テネシー州ノックスビル拠点のインディーフォークアーティスト Matthew Steven Whitakerが、9/25にリリースしたニューシングル 'HOW IT USED TO BE'のMVを公開!
制作は Denim Jacket Productions。
Matthew Steven Whitakerは、Lizzy McAlpine, Medium Buildなどに影響を受けたシンガーソングライターで、2021年にデビューシングル 'Self Reflection'、2022年にデビューEP『Hollow Voices』を発表。
'HOW IT USED TO BE'は2月発売予定のデビューアルバム『WHAT DID I EXPECT?』収録曲。
ナッシュビルから地元へ戻り、うつ状態を乗り越え、創作意欲を完全に失っていた時期を経て、再び活動に専念するきっかけとなった曲とのこと。
プロデュース・ミックスは Will Reaganが務め、マスタリングは Eric Connが担当。演奏に Ava Tignor, Katie Adams, Colleen d’Alelio, Will Reagan, Jonny Martiniが参加。
ラバーブリッジギターの質感が心地よく、風にそよぐレースのカーテンみたいなボーカルの軽やかさも素敵です。
Matthew Steven Whitaker
記事で紹介した楽曲をまとめてるので、ぜひプレイリストを保存してね!














































