ワシントン州シアトル拠点のフォークロックアーティスト Abbey Blackwellが、3/10にリリースしたニューシングル 'Rise and Set'を公開!
Abbey Blackwellは、グラミー賞ノミネートバンド Alvvays、サーフポップバンド La Luz、Dean Johnsonなどで活動してきたマルチインストゥルメンタリスト。
2009年にシアトルに移住し、ワシントン大学でクラシック・コントラバス演奏の学士号とジャズ&即興音楽の修士号を取得。その間に即興演奏家、作曲家、ミュージシャンたちと出会い、前述のバンドや Wayne Horvitz, Macklemore, Jonathan Wilson, Cassandra Jenkins, Shana Cleveland, Haley Heynderickxらと共演したり、作品やライブに携わってきました。
近年はソロ活動を精力的に行なっており、2023年にデビューフルアルバム『My Maze』、翌年に2ndアルバム『Big Big Motion』を発表。
'Rise and Set'は4/7発売のニューアルバム『Dream a Day』収録曲。
演奏に Norman Robbins, Evan Woodleが参加し、ミックスは Nicholas Wilbur、マスタリングは Ed Brooksが担当。
キャリアを裏付けるアンサンブルの豊かさ。特にドラムが入るところ、その丸くて重みのあるテクスチャーが空間に落ちてくるところが好きで、それ以降の各楽器の重なり方も最高です。
““Rise and Set” is a playful look at the end of a relationship, and finding solace in the things that stay constant — sometimes it feels like only gravity stays consistent day to day.”










































