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ロンドンのオルタナロックアクト Michael Jablonka、'Papier-mâché'を公開

イングランド/ロンドン出身のミュージシャン Michael Jablonkaが、11/16にLost in the Manorからリリースしたニューシングル 'Papier-mâché'を公開!

Jimi Hendrixの影響を感じさせるブルージー&ソウルフルな歌声とパッションが炸裂するピロピロは、数年前の話題曲 'Mantra'や今年のシングル 'Flump'に並ぶ痛快なロックソングです。ギターソロ後の静かなパートで揺らして伸ばすトーンがシンセの音に混ざるとこ最高。

そこに限らず全体的に14歳からギタリストとして活動してきた男 (直近だとMichael Kiwanukaのバンドメンバーでもあります)の美しい凄みを感じましたね。100点!

プロデュースは Eddie Al-Shakarchi (Boy Azooga, Imogen Heap, Palomino Party)。

“Sometimes unconsciously an idea might snowball into an emotion that you’re afraid to confront. And ‘Papier-mâché’ for me is that structural object you can’t quite figure out, it’s fragile and easily falls apart if not taken care of.”

Live Dates

27th Nov - 229, London

Papier-mâché
Michael Jablonka
Lost in the Manor