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Jordan Tariff、'Falling for the Stars'を公開

Jordan Tariff

カリフォルニア州ロサンゼルス拠点のシンガーソングライター Jordan Tariffが、1/30にリリースしたニューシングル 'Falling for the Stars'を公開!

マサチューセッツ州出身。高校時代はアメフトのスター選手でしたが、卒業間近に希少な肺疾患が発覚し、歌うことも激しい運動も不可能だと医師から宣告を受けます。その逆境を乗り越えて、兄の勧めで始めたカバー動画投稿がきっかけでフォロワーを増やして業界の注目を集め、2018年にデビューシングル 'Warning Shot'を発表。

また、EDMシーンの人気トップライナーとしても活動し、Illenium, WE ARE FURY, Seven Lions, Slanderなどの作品に参加してます。

'Falling for the Stars'は近日発売予定のEP『Archives』収録曲で、プロデュースは Micah Nichols、ミックスは John Thomas Price、マスタリングは Sam Mosesが担当。

 

“Falling for the Stars is about my original pursuit of music and the realization that I’d given so much of myself to the people around me and to the industry, without ever feeling truly fulfilled in return. It came from a period of deep reflection and uncertainty, when I felt like I no longer had anyone in my corner and honestly wasn’t even sure if I wanted this anymore.”

'Falling for the Stars'は、私が音楽を追求し始めたきっかけ、そして周りの人々や音楽業界に自分自身を捧げてきたにもかかわらず、真の満足感を得ることができなかったという現実について歌っています。この曲は、深く内省し、不安に苛まれた時期、もはや自分の味方はいないと感じ、正直なところ、もうこの仕事が本当に必要なのかどうかさえ分からなかった時期から生まれました。