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ソリッドなエレクトロ・ポップアクト Finlay Shakespeare、デビューALから 'Luleå'を公開

Nik Void

イングランド/ブリストルを拠点に活動するサウンドエンジニア・ミュージシャン Finlay Shakespeareが、2/1にEditions Megoからリリースする2枚組デビューアルバム『Domestic Economy』より、'Luleå'を公開!

今作のマスタリングは Russell Haswell、アートワークは Nik Void (Factory Floor, Carter Tutti Void)が手がけてます。

Finlay Shakespeareはモジュラーシンセを扱うメーカー Future Sound Systemsのファウンダー兼CEOで、かつて Future Image名義の活動や同名のレーベル Future Image Recordsを主宰していた方です。前述のレーベルサイトや彼のBandcampに過去音源がかなりあるので、そちらもチェックすると彼の足跡を辿ることができるのでオススメです。

Editions Mego | Finlay Shakespeare - Domestic Economy